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No.3

【氏名】奏渡(カナト)
【性別】不明
【専攻魔法科】属性・補助魔法専攻課
【キャラクターの設定】
雅な魔法に反して、本人はガヤガヤと明るくも煩い【とあるグリモワールが人の姿を取った存在】
余りに煩すぎて友人によく「煩い」と殴られる、でもへこたれない、男性も女性も分け隔てなくこよなく愛している自称ナンパ師、嫌いな人物はいないので無いかと思われるが、奏渡が好きでも相手が奏渡を好きとは限らn(ry)
昔の夢は精霊界のヒーロー、今は魔導学園の先生になる事、魔導学園へ入学する前はサクソフォンのみ扱えたが、現在はどんな楽器も分け隔てなく扱っている(得意不得意あり)
名前は昔、とある人物に貰ったらしい。
【使用魔法備考欄】
楽器を奏でる事によって、その調べに回復魔法や攻撃力アップなどの補助魔法を乗せて、相手へと届ける事が出来る。
普段は眼に見えない音だが、魔法によって目視が可能な状態になり、補助魔法を受けた者の頭部には、一定時間、幻の花冠が出現する。
また、音の形状は、見るモノによって見え方が違うらしく、ある者は光を纏った妖精が飛んでいると言い、ある者は花弁が無数に舞い踊っているとも見て取れるようだ。
【キャラの使用許可】可、報告を頂ければ泣いて見に行きます
【エリュテイア祭への意気込み】
「何だか改まった場って照れるな、でも御祭って大好きだ!色んな人と出会えるって最高だろ?」

© 2027 Erytheia

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